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東京気象台(現在の気象庁)が1884年に制定したことから、今日は気象記念日です。
この本は気象情報ができるまでや気象予報士はどんな人なのかなどについてまんがで知ることができる一冊です。日本では天気は15種類に分けていますが、国際的には96種類に決められており、種類の多さに驚きます。また、さまざまな気象や気象災害などについて書かれているページもあります。この本を読むと、いつもの天気を違って感じるかもしれません。 MCL編集部(あ)
今日の一冊4903(2026/06/01)


