| 書名 |
調査されるという迷惑 フィールドに出る前に読んでおく本 |
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| 著者 | 宮本 常一∥著、安渓 遊地∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | みずのわ出版 | |
| 出版年 | 2024.4 | |
| ページ数 | 150p | |
| 大きさ | 21cm | |
| ISBN |
4864260524, 9784864260527
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| 分類記号 | 389 | |
| 内容紹介 |
日本国内でのフィールド・ワークをめざす人に向け、調査計画を立てて出発するまでにわきまえておいてほしいことをまとめたブックレット。民俗学者、宮本常一の言葉を受け止めた、フィールド・ワーカーの実践を紹介する。新たに3つの章を付け加えた増補版。
内容:宮本常一先生にいただいた言葉 安渓遊地著. 調査地被害 宮本常一著. される側の声 安渓遊地著. バカセなら毎年何十人もくるぞ 安渓遊地著. フィールドでの「濃いかかわり」とその落とし穴 安渓遊地著. 種子島にて・屋久島からの手紙 安渓遊地著. まぼろしの物々交換を知夫里島に求めて 安渓遊地著. 「研究成果の還元」はどこまで可能か 安渓遊地著. 宮本常一・はじめてのアフリカ 宮本常一著. 「いまここで」という暴虐からの解放 安渓遊地著. 「父たち」の待つ村への旅 安渓遊地著
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| キーワード | 文化人類学 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 幕別本館 | 知と文化 - 知と文化1-4 | 389/ミ | 104603788 | 一般図書 |
貸出できます
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