| 書名 |
「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える ちくま新書 1787 |
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| 著者 | 毛内 拡∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 筑摩書房 | |
| 出版年 | 2024.4 | |
| ページ数 | 251p | |
| 大きさ | 18cm | |
| ISBN |
4480076158, 9784480076151
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| 分類記号 | 491.371 | |
| 内容紹介 |
頭はどんな仕組みで良くなるのかを脳科学の視点から解説。そのような能力を発揮し続けるための力を「脳の持久力」と名付け、そこに深く関係する脳細胞、アストロサイトの働きを紹介し、人間の脳とAIの比較、今求められる知性についての考えをまとめる。
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| キーワード | 脳 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 幕別本館 | 知のコーナー - 健康2-1 | 491.37/モ | 104603218 | 一般図書 |
貸出できます
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